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恋愛で地獄に落ちた話

こんにちはたのしくいきたい子です

(`・ω・´)ペコ

 

みなさま恋愛で辛い思いをしたことありますか?

もしくは恋愛に疲れたということはありますか?

 

私、たのしくいきたい子は元々恋愛依存症のような傾向はあったのですが

ご飯も食べれないくらいの酷い恋愛依存症になったことがあります

(`・ω・´)うん

 

今回は

なぜ酷い恋愛依存症に落ちたのか

恋愛依存症になるとどうなるのか

酷い事件に遭遇してしまった

どうやって恋愛依存症を克服したかの記事を私の実体験をまぜて書きたいと思います

(`・ω・´)うん

 

ちなみに「自分は恋愛依存症にならない」と思っている方…お気をつけてください…

 

世の中には…何が起こるか分かりませんよ

(`・ω・´)ふふふ…

 

なぜ酷い恋愛依存症に落ちたのか

 

 

私、たのしくいきたい子は自分で言うのもなんですが顔は中の中ぐらい

しかし背が低いということと声がアニメ声ぽかったということもあり男性にさほど不自由をしたことがありませんでした

 

しかしある駄目男と恋愛をしたときに恋愛疲れを起こし数年恋愛を休んでいました

 

そしてやっと恋愛する気になったとき、飲み会でみんなから「宇宙人」と呼ばれるちょっと変わった男性と出会いました

 

  • 宇宙人は突然に

 

飲み会で出会った宇宙人とその後ご飯を行くことになり、数時間の食事を楽しみました

そしてその帰り道突然「かわいいね」と宇宙人が口説いてきたので

 

うわ~すごいチャラい人~と思いこれは早く帰ろうと足を速めました

 

  • お主もそうとう馬鹿だのう

 

チャラい人には引っかかりたくないと早足で歩いていると、宇宙人が足を止め

「もうちょっと一緒にいたかった」

と捨てられた犬のような顔をしてきた

なので私はというと

「もうちょい一緒にいようか」

と言ってしまった、、、

 

私はたぶん頭の中の大事なネジを1本どこかで落としたのだろう

(`・ω・´)うん

時に自分でも自分がよく分からない事がある

私の手相には不思議ちゃん線という線があるくらい

 

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  • さよならは突然に

 

宇宙人にもう少し一緒にいたいと言われ1時間ほどタクシーのロータリーのベンチに腰を下ろし話をしていると

宇宙人が「そろそろ帰ろうか」と言いだしたので帰ることになったが

 

宇宙人は「帰ろうか」と言い「じゃ!」とだけ言って私をタクシーのロータリーに残しササッとタクシーに乗って帰った

 

その瞬間私の心の中では

「えっ?さよならのハグは?」

「危ないから見送るとかないの?」

とロータリーでパニック状態になっていた

 

それが酷い恋愛依存症の始まり

 

  •  自分の中の当たり前は全ての人に通じない

 

私の中では男性は女性が帰るのを見送るのが当然だと思っていたので、お見送りしてくれないということは自分に原因があると思った

そして「私、何かしたかな?」「何か怒らした?」

と一晩寝れなかった

 

しかも「今日はありがとう」とラインを入れたのに一晩返信なし

(たぶん宇宙人はただ眠たかっただけで怒っていたわけではないと後々思った、そして宇宙人の中に見送るとかいうことは存在しなかった)

 

酷い恋愛依存症の始まりは

「何故?」

「どうして?」

「私、何か怒らす事をしたかな?」

と、解けない計算の答えを探し続けることから始まる

 

つまり

 

恋愛にそこまで興味が無い人でも異性に理解の出来ないことをされると解けない問題の答えを探す為に相手にのめり込んでしまうことがある

 

それが酷い恋愛依存症のはじまり

 

解けない答えを探し続けているうちに寝不足になり正常な判断が出来にくくなりますます宇宙人の事ばかり考えてしまう

 

今回の記事は「なぜ酷い恋愛依存症に落ちたか」が長くなったのでこの辺で失礼

 (`・ω・´)うん

 

次回の記事に

恋愛依存症になるとどうなるか

酷い事件に遭遇してしまった

どうやって恋愛依存症を克服したか

を書かせて頂きましたこちら↓

www.eriza0216neco.net

 

 

 

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 (`・ω・´)ペコ

 

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